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東北郷と西郷の間の橋(名称不明)

東北郷と西郷の間の橋(名称不明) 資料名東北郷と西郷の間の橋(名称不明)
資料番号6-44-02-03-0023
寄贈年月日
寄贈者名
撮影者名 米国国立公文書館所蔵
資料説明

東北郷と西郷の境の岩屋川に架かる橋(名称不明)を上流側(西側)から見る。現在の市道若葉町白鳥町線。
橋の左側が東北郷、右側が西郷。岩屋川は手前から橋の奥で右に直角に曲がり、右端に向かって流れている。岩屋川のこの部分は現在埋め立てられている。
岩屋川の奥、左端から右端にかけて時津~長崎間の県道(現:国道206号)。
中央奥、立木がある場所は家野町(いえのまち)の原爆による火災で焼失した海軍監督官宿舎があった高台。
高台の反対側は三菱長崎兵器製作所大橋工場。
橋梁被害調査の一環として撮影されたもの。
爆心地から北 約1.5km 撮影時期:不詳 2014(平成26)年米国国立公文書館収集

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