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爆心地を調査する米軍関係者

爆心地を調査する米軍関係者 資料名爆心地を調査する米軍関係者
資料番号6-44-00-01-0011
寄贈年月日
寄贈者名
撮影者名 米国国立公文書館所蔵
資料説明

爆心地となった高見家別荘の敷地、南西付近から北方向を望む。
中央左、米軍関係者らが10月7日に理化学研究所木村一治らが建てた中心地標識を取り囲んでいる。
中央右奥のバラックは被爆後建てられた食糧配給所、その右に松山橋。食糧配給所の背後の丘の上に長崎刑務所浦上刑務支所の塀が見える。
爆心地から0km 撮影時期:不詳 2014(平成26)年米国国立公文書館収集

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