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玉杵名橋

玉杵名橋 資料名玉杵名橋
資料番号6-44-02-03-0042
寄贈年月日
寄贈者名
撮影者名 米国国立公文書館所蔵
資料説明

丁字川(現:馬込川)と御船川の合流地点に架かる玉杵名橋(たまきなばし)を西側から見る。
丁字川は左奥から右手前にかけて流れている。
御船川は戦後の復興計画により埋め立てられ現在の国道206号となり、丁字川も川幅を3分の1程度に縮小されたが、玉杵名橋は八千代橋と改名され一部が残っている。
中央右奥の高台の土手は、西坂国民学校運動場のもの。
橋梁被害調査の一環として撮影されたもの。
爆心地から南南東 約.1.9km 撮影時期:不詳 2014(平成26)年米国国立公文書館収集

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