NAGASAKI ATOMIC BOMB MUSEUM MEMORIAL DATABASE
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原爆資料館
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長崎医科大学附属医院
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資料名 | 長崎医科大学附属医院 |
| 資料番号 | 6-47-01-01-0001 |
| 寄贈年月日 | |
| 寄贈者名 |
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| 撮影者名 |
米国国立公文書館所蔵 |
| 資料説明 | 南側の高台にある畑から見た、長崎医科大学附属医院。左端の建物は外来本館。中央の建物は手前から洗濯室、調理部。その奥の高台に、爆風により2本のうち1本が傾いた第1機関部(ボイラー室)の煙突が見える。煙突の左奥、高台の建物は高南(結核)病棟。
1946(昭和21)年、原爆傷害調査委員会(ABCC)の一員として来日した、ポール・ヘンショー博士(Dr. Paul Henshaw)が撮影したもの。爆心地から南南東 約0.7㎞ 撮影時期:1946(昭和21)年12月6日 2013(平成25)年米国国立公文書館収集
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