NAGASAKI ATOMIC BOMB MUSEUM MEMORIAL DATABASE

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上空から見た爆心地一帯

上空から見た爆心地一帯 資料名上空から見た爆心地一帯
資料番号6-45-05-00-0020
寄贈年月日
寄贈者名
撮影者名 米軍
資料説明

山里町付近の上空から撮影された爆心地一帯。写真右が北方面、上が西方面。手前右から左端に蛇行しながら下の川が流れている。中央の橋は松山橋。
中央左、下の川西岸の台形の敷地が爆心地。
中央左端から右端に走る道路は長崎~時津間の県道(現:国道206号線)、その西側に国鉄(現:JR)が並走している。
左端奥に見える半円形の場所は駒場町の三菱競技場。
爆心地から約0~0.3km 撮影時期:1945(昭和20)年9月1日以前 2014(平成26)年米国国立公文書館収集